波動共鳴セラピーとは量子波動治療器(低周波)を用いた施術です。

量子波動治療器とは369の様々な症状に対応した周波数の組合わせを身体に流すことにより、身体の不調の改善を助けるために作られたマシンです。

生命の細胞は微弱な電流=生命電流が流れており、正常な細胞はプラスとマイナスのバランスを保っています。

細胞が加齢やストレスなど様々なダメージを受けるとプラスに帯電し、血液の出入りを妨げ、痛みや故障の原因になります。

細胞は常に正常な状態に戻そうと働いていますので、ダメージを受けた細胞は、正常な細胞から正しい生命電流を取り込み、回復しようとします。

また、細胞がダメージを受けるとATP酵素が働き、回復に必要な成分を送る役割をします。

赤ちゃんや子供はATP酵素が活発なのですが、年を重ねるごとにATP酵素の働きが鈍くなります。

年齢とともに傷の回復が遅くなるのはそれが原因です。

量子波動治療器から発する周波数は、生命電流を正常な状態に近づけ、弱った細胞にATP酵素を増加させ、修復する働きをします。

他の一般的な低周波治療器との大きな違いは、ロイヤル・レイモンド・ライフ博士の長年の研究により発見された周波数の組み合わせがプログラムされています。

人体は約60兆個の細胞から成り立っています。その1つ1つの細胞は、それぞれが共鳴しあい、波動エネルギーを発しています。

生物の臓器は働くために固有の振動数(周波数)があり、活動や機能に応じて波動エネルギーで調整しています。

私達の身体の中は、小宇宙のように各細胞内の原子核の周りを電子が周っており、その電子は回転しながら波動エネルギーを生み出し、細胞の活動を助けています。

しかしストレスや加齢などで体内環境が悪化すると、その電子の回転が反転したり、弱くなったり止まったりして、その結果、細胞が弱り、乱れることで不調や病と言われる症状がおきます。

ロイヤル・レイモンド・ライフ博士 は「臓器が働く固有の振動数=波動エネルギー」に着目し、個々の乱れた波動エネルギーを補うための周波数を見つけました。

量子波動治療器は、その細胞の周波数のバランスを戻すためのマシンです。

量子波動治療器で対応できる病気症状は369になりますが、具体的にはおよそ整体領域ではないもので水銀の解毒、肝臓·腎臓の解毒、リンパの解毒、血液クレンジング、ウイルスや難病等に対応するコードがあります。

それぞれコードによりプログラムされた周波数が異なり、所要時間も異なります。

個人個人の症状、状態にカスタマイズしたプログラムで提供する形になります。

波動共鳴セラピー料金

初回 12,000円(問診、粘着パッド込み、2.5h程度)※粘着パッドは消耗品で随時交換が必要です。
2回目以降 10,000円(2h程度)

お気軽にお問い合わせください。090-8947-3150営業時間 9:00-21:00 / 受付時間 8:00-21:00
定休日:不定休
〒370-2301 群馬県富岡市 桑原763-3

メールでのお問い合わせはこちら